今電気工事の仕事をしている23才です。
うちの会社は従業員3人で計4人の小さい会社です。
主に新築マンションをやっているのですが今うけてる現場が・2LDKの13階立て75所帯マンション ・2LDK6階立て60所帯マンション ・3LDK3階立て20所帯マンション の3つです。
進み的には20所帯マンションは折り返し地点まで終わってるのですが、上2つの75所帯と60所帯は両方区体が進み内装が始まってきてるくらいの段階です。
従業員が少ないので今1人間1現場+1人くらいでやってますが、絶対に後々間に合わないでパンクすると思います。
今の時点で自分の現場も人手がたりないので応援欲しいと言ってもたまに一人くるか来ないかの状態です。
この先が不安で仕方ないのですが、この先他の手の応援を呼ぶ気もあまりないみたいです。
夏は休み無しで徹夜でやるみたいな勢いで言われたんですが、正直きついです。
昔は従業員もそれなりにいて今くらいの現場量をやっていたのですが考えの不一致でほとんどやめてしまい今の従業員だけになっても相変わらず仕事を取ってきます。
今こんな不況の中仕事があるのはとてもありがたい事だとは思いますが、それは別としてみなさんどう思われますか。。
?
会社が儲けすぎなのか、自分が甘えすぎなのか、お金の話はあまり詳しくわからないですがもうパツパツすぎて死にそうです。。
会社は欲張りすぎでしょうか?
ちなみに従業員3人は20代で経験5年前後、給料は日当で10000円ちょいもらってます。
みなさんの意見聞かせてください。。
会社というのは従業員の方の様に今や今月来月というように未来だけで構成されている訳ではありません。
当然未来もありますが、過去というのもあります。
儲け過ぎているかどうかはわかりませんが、社長も素人ではないのであなたがお考えな事も重々承知と思われますが、過去を清算しながら今を生きているのではないでしょうか?
(要するに借金です)給料は完全日当ですか?
仕事がなかった時は給料は0ですか?
(ない時は社長が立て替えてる?
)近々に貸し倒れはなかったですか?
(元請けの倒産)社長はワンマンでしょうか?
貴方達をこき使って儲けるも、得意先に倒産されて損するも社長の自由です。
貴方達もその社長のもとで働くのも自由です。
一番まずいのが、去年までの少し景気が良かった時に社長や社長の家族が道楽して使い込んだ借金を今清算していたらやってられないですね。
貴方自身、電気工事士として5年働いているのであれば、もう少しお金のことにもタッチしないと将来独立なんてできないですよ、お金の事をタッチしたら貴方の会社の大まかな環境事は見えてくるはずです。
貴方の足りないところはそこです。
お金にタッチしないのであれば歯車の一員として文句を言わずに働く事をお勧めします。
平日のこの時間にここに書き込んでいるならまだあなたに余裕がある筈です。
この時間にお金のこと(見積もり・実行予算・仕入単価)を勉強するべきです。
新築マンションを購入しようとしています。
では買おうということになったのですが不動産屋さんから以下の要求をされました。
・明後日までに代金の10%(700万くらい)を振り込んでください・必要書類を本日中に用意してください・来月頭には引き渡し・入居です現在は賃貸に住んでいますので、そんな急に今の住まいを引き払うのは無理ですしそんなまとまったお金をすぐに用意しろと言われて用意できる人が何百人もいるとは思えません。
だいたい今日は日曜ですから、必要書類と言われても……。
このような性急にも思える手続きは、新築マンションを購入する時には普通なのですか?
それとも、警戒すべき性急さでしょうか?
不動産屋さんは、日本で上から数えた方が早いであろう大手。
施工は鹿島。
大きいマンションです。
エリアは都心です。
ダメです。
銀行で融資の確認も無しにそんな事に応じる必要性はありません。
書類位は用意してもいいかも知れませんが融資が通らなかった場合に備えて「重要事項確認書」の取り交わし、もしくは一文が必要です。
融資が下りなかった場合、手付けの全てを返還するそういった文章がないと、後で大変ですよ。
不動産売買契約の解除はをして手付金を返してもらう事は可能ですか?
説明を受けていた金額と、実際の金額が違います。
一年前、新築マンションの購入手続きをしました。
そのマンションの表記は52㎡売買契約の前に受けた説明では、この物件は固定資産税の減税が購入後五年間は受けられる。
ただし、法律が変わったら解らない。
また、その他の必要経費の概算も見せてもらいました。
条件が変わると、実際の金額とは変わる事があります。
という注意書きがしてあったので、具体的にどのような事か?
と聞いたら、直前になって、金額が増えると困るのでやや多めに書いてある。
この金額だけあれば、問題ない。
と説明を受けました。
先月、マンションが完成し最終的な手続きが始まったら登記簿面積49㎡と説明されました。
当初予定の経費や税金よりも請求金額が多くなっていました。
固定資産税と登記費用が明らかに多いです。
登記簿面積が50㎡以上が税金の優遇の条件である。
この物件が登記簿上50㎡を切る可能性がある。
という事は一度も説明を受けていませんでしたし、税金の優遇は受けられるものだと説明を受けてきました。
この状況は「騙された」という事で契約解除をして手付金を返してもらう事は可能でしょうか?
詳しい方、よろしくお願いします。
不動産の売買には、売り手側の宅建主任が文書=「重要事項説明書」を渡して、買い手に説明しなければならないことは、法律で決められています。
その中には、契約の解除のことも当然記載されているはずです。
質問の文章を読む限り、面積の確定もできないような物件というのは 「何か うさんくさい」ですね?
◇契約解除をして手付金を返してもらう事は可能でしょうか?
簡単には応じないと思いますが、まず、相手方に 「契約解除する、手付金の返還してくれ」の話し合いをすることです。
話し合いで、解決できないときは、会社の代表者宛に「内容証明郵便」で契約解除と手付金の返還を請求することです。
それと、返還できない場合は、その根拠=何故返還できないかを「内容証明郵便」でくれと書いておきましょう。
並行して、役所や弁護士会の無料相談がありますので、そこで相談すればいいと思います。
いい案を出してくれるかもしれません。
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